桜木なぎさ、ニート彼氏を養うためにキモいオジに膣内中出しされた精液をそのまま溜めて帰るパパ活NTR
桜木なぎさ(さくらぎなぎさ)の122分作品です。



ニートなアナタをやしなう為に あのキモい男に中出しされた精液を膣内に溜めたまま帰ります… 桜木なぎさ
来月の家賃も払えない、だからキモいオジに体を売るしかなかった
薄給の昼職だけで家賃も生活費も全部出して、こづかいまでせびってくるニート彼氏を養っている桜木なぎさ。
白いノースリーブから覗く鎖骨、スカートから伸びる細くて滑らかな脚、その若くて清潔な体を金に換えるためにパパ活を始めた。
「中出しだけは絶対にしない」という彼氏との約束を胸に客の前で舌を伸ばしてちんぽを舐め、オジの唾液まみれのキスを受け入れながら目を細める。
汚い、臭い、ツバが気持ち悪い、それでも大金のために体を開く細い脚と、指で自ら広げた膣口が映し出される。







事故のフリして膣の奥まで全部出され、精液を溜めたまま彼氏のもとへ帰る
「中出しだけは」という一線を、変態オジは事故のフリして易々と越えた。
膣の奥に叩きつけられた精液がじわじわと広がり、アソコがムズムズすると顔を歪める桜木なぎさ。
顎を掴まれ唾液と精液が混ざった汚いキスを口に押しつけられても、大金を前にして逃げられない。
その不潔な精子を膣の中に溜めたまま、ニート彼氏が待つ家に帰っていく。
お願いだから仕事してよ、という言葉の重さが、膣に残った他人の精液の温かさと一緒に胸に刺さる。



