紗倉まな、大嫌いな女上司がデリヘルの客に豹変し5日がかりのポリネシアンセックスで120時間分の精子を注がれ沼る
紗倉まな(さくらまな)の127分作品です。
大嫌いな女上司とデリヘルで出会ったから…5日間予約してポリネシアンセックスで立場逆転させた。 紗倉まな
オフィスでは絶対交わらない女上司が、指名した客の前で牙を抜かれていく
会議室で書類を突き返し部下を睨みつける紗倉まな、職場では隙を見せない大嫌いな女上司だった。
その同じ女がデリヘルの客として現れたとき、立場が入れ替わる予感に背筋が震えた。
ニットの胸元から覗く膨らみに視線を奪われながら唇を重ねると、強気だった表情が一瞬で崩れる。
前戯だけに時間をかける5日間の初日、キスの深さに合わせて吐息が甘く掠れていった。
5日かけて温められた体が、120時間分の精液を飲み込んで沼に落ちる
日を重ねるごとに焦らされた体は素直になり、抱き合うたびに乳首が硬く尖って胸の先が赤みを増していく。
初日は威嚇するように睨んでいた目が、最終日には焦点を失い快楽だけを追うようになっていた。
深く繋がったまま奥を突かれるスロー性交に腰が勝手に揺れ、絶頂を超えた絶頂で膣内が精子を締め付けて離さない。
5日分すべてを中に出され尽くした紗倉まなは、上司の仮面を脱ぎ捨てたまま快楽の沼に沈んでいった。
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