桜みお、彼氏持ちの現役看護師が訪問先で医者と相部屋になり優しすぎる性格につけ込まれ朝まで寝取られ連続イキさせられた一夜
桜みお(さくらみお)の123分作品です。



地方の訪問介護先で思いやりナースとドクターが相部屋宿泊…医者の下心まで体で介助する朝まで絶倫ケア性交 現役看護師による 看護師NTRドラマ! 桜みお
断れない優しさが、彼氏への裏切りの入り口になった
地方の訪問診療に同行した桜みおは、ポニーテールが揺れる愛嬌のある笑顔と細身ながら白いナース服の胸元にしっかりとした膨らみを収めた24歳の現役看護師で、どんな患者にも膝をついて目線を合わせるほど誠実な気質の持ち主だった。
宿泊先の手配ミスでベッドが一つしかない部屋に医者と二人きりになった夜、赤ワインを挟んで距離が縮まるにつれて先生の視線が明らかに変わっていくのを感じながら、みおは「やめてください」の一言がどうしても言い切れなかった。
「先生、私、彼氏がいるんです、ダメです」と小さく抵抗しても、その優しさごと押し包むように迫られると、NOを貫く言葉が喉の奥で消えていった。







一線を越えた瞬間から、連続イキが朝まで止まらなかった
ナース服のボタンを一つずつ外されながら細い肩が震え、白い肌に先生の手が這うたびにみおの口から意図しない声が漏れ出した。
彼氏への罪悪感を押し流すように感度が暴走し、触れられるたびに腰が跳ね上がって連続イキが止まらない体になっていく。
どんな患者にも誠心誠意向き合ってきたその優しさが、今夜だけは自分自身を守る盾にはならなかった。
朝の光が差し込む頃、乱れたシーツの上でみおは何度イったか数えることをとっくにやめていた。

