桜みお、幼い頃から忘れられなかったオジサンへの初恋をぶつけに田舎へ帰り汗だく痴女になって体液ごと舐め回し中出しされるまで迫り続けた夏
桜みお(さくらみお)が出演した「汗だくでどろどろになるまで責められ続けた夏。」シリーズの171分作品です。



「オジサンの事、忘れられなかったの」 僕の事を好き過ぎる美女に拒めないほど愛されて尽くされて舐め回されて、汗だくでどろどろになるまで責められ続けた夏。 桜みお
「オジサンの体液、全部舐めたいの」——初恋をこじらせた美女が夏の田舎に乗り込んできた
真夏の田舎道にスーツケースを引いて現れた桜みおは、透け感のあるワンピースにスレンダーな肢体を包み、あの頃から変わらない笑顔でオジサンの前に立った。
幼い頃からずっと好きだった、でも子供扱いされたまま東京に出て、他の男と付き合っても心のどこかで引っかかってずっと上手くいかなかった。
もう子供じゃないと証明したくて帰ってきたみおは、食事を共にしながら距離を詰め、汗ばんだオジサンの首筋に鼻を近づけては「汗臭くて最高」と舌を這わせ始める。
小ぶりだがしっかり形の整った乳房を押し付けながら唇を重ね、舌と舌が絡む深いキスで拒む隙を奪い、スレンダーな体でオジサンの上に跨って腰を押し付ける痴女っぷりは、長年くすぶり続けた初恋が一気に燃え上がった証拠だった。







汗と体液でどろどろになって、それでもまだ求め続けた
畳の上で汗だくになりながら舌を伸ばしてちんちんを舐め回し、オジサンの体液を一滴も逃さないと言わんばかりに口の端から糸を引くほど貪る。
騎乗位で腰を振るたびに汗が滴り、張り付いた前髪の奥で蕩けた顔が快感を隠しきれなくなっていく。
スレンダーな腰をがっちり掴まれて奥まで突き上げられ、天国と地獄が同時に押し寄せるような顔で喘ぐみおの膣に、最後は精液を中出しされる。
好きで好きで忘れられなかったオジサンの体液を全部受け止めて、汗でどろどろになった桜みおの夏は、まだ終わらなかった。



