さくらわかな、品行方正な学級委員長がセクハラ教師にリモバイを仕込まれ校内全域で声も出せず失禁しながら寸止めアクメを繰り返されはしたない変態女に堕ちるまで
さくらわかな(さくらわかな)の119分作品です。



セクハラ中年教師に弱みを握られた私は校内で寸止めアクメ調教を繰り返され所かまわず失禁しながら羞恥絶頂するはしたない変態女に成り下がってしまいました…。 さくらわかな
彼氏へのフェラを顧問に見られた瞬間、清純な学級委員長の日常は終わった
大学推薦も決まり、好きな彼氏と春から同じキャンパスへ行けると笑っていたさくらわかなの歯車が狂ったのは、部活後の密室でのフェラを顧問の中年教師に目撃されてしまったその瞬間だった。
謝罪に職員室へ呼ばれた彼女の前に差し出されたのはリモートバイブ、「卒業まで付けて過ごせ」の一言が清純な学級委員長の地獄の始まりになった。
艶のある黒髪とすっと通った鼻筋、白くきめ細かい肌と細い脚が制服に包まれたさくらのマンコは、廊下でも職員室でも階段でも容赦なく振動させられ続け、声を殺して身体を折り曲げ必死に耐えるその顔がイキそうなのに寸止めで止められるたびに崩れていく。
イキたくてもイキさせてもらえない、次のチャイムまで生殺しにされる羞恥調教が授業中も休み時間も途切れることなく続き、真面目に勉強していた頭の中がマンコのことだけで真っ白に埋め尽くされていった。







卒業式の壇上で、さくらのマンコは限界を超えた
眠れる彼氏の横で中年教師に這い寄られ声も出せないまま中出しされ、校内のあらゆる場所でリモバイを最強にされるたびに脚が震えてお漏らしの雫がスカートの内側を伝う羞恥を重ねてきたさくらが、ついに卒業式の挨拶中に耐えきれず大失禁した瞬間に変態女としての烙印を押されてしまう。
制服を濡らし太腿を伝う尿が床に広がる中で羞恥に顔を歪めながらアクメする姿を見た男子たちに取り囲まれ、全身に精液をぶっかけられる便所として使われていく結末が待っている。
品行方正・成績優秀だったあの頃の彼女の面影を残したままイキ顔を晒すさくらわかなの姿には、清純が壊れていく取り返しのつかない甘さがある。

