桜ゆの、制服のまま迫ってきた懐っこい女の子に教師の理性が完全に溶けて放課後ラブホで何度も何度も深くまで突き入れてしまった禁断の3ヶ月
桜ゆの(さくらゆの)の144分作品です。



教師の僕は、悪いと思いながらも誘惑に負けて放課後ラブホで何度も何度もセックスしてしまった。 桜ゆの
担当でもないのに懐いてくる女の子が、ある放課後に全部持っていった
セーラー服の裾をまくり上げて、張りのある丸い乳房と滑らかな白い腹を無防備に晒す桜ゆのの顔には、悪びれた様子が一切ない。
担当クラスでもなく、廊下で笑いかけてくるだけだったあの子が3ヶ月前の放課後に「先生のこと好きなんです」と真っ直ぐな瞳で言ってきた瞬間、学校から遠く離れたラブホテルのベッドまで気づけば二人でいた。
初めての時は痛さに顔を歪めていたのに、澄んだ茶色い瞳でこちらを見上げてくる表情が今でも頭に焼きついて離れない。

















慣れた体が快感を覚え始めた頃、もう止まれなくなっていた
泡まみれのボディソープで柔らかい乳を鷲掴みにされながら腰を揺らし、上気した顔で声を漏らすゆのはもうあの頃の痛がる顔をしていない。
セーラーの上着をはだけたまま後ろから深々と突かれて、枕に顔を埋めながらも腰だけは逃げない。
仰向けで足を開き、眉を寄せながら口を半開きにしてイく顔が回を重ねるごとに堂々としてきた。
上目遣いで舌を這わせてくる口元と、奥まで受け入れながら締まっていく細い腰、その二つがある限り、放課後のラブホに向かう足を止められる気がしない。

