三代目葵マリー、面接に来た素人娘を黒革ソファで丸裸にし手首ごと膣奥へねじ込む巨乳レズフィスト
三代目葵マリー(さんだいめあおいまりー)が出演した「巨乳レズフィスト」シリーズの73分作品です。
巨乳レズフィスト 6
面接という名の罠で、ムチムチ素人娘は黒革ソファに組み敷かれた
ヒョウ柄トップスで緊張気味に座る素人娘に、面接官の三代目葵マリーがにじり寄る。
緊張をほぐす体でブラウスをはだけさせ、張りのある乳房と色づいた乳首をローターで転がしていくと、きつく閉じていた内腿が徐々に緩んでいく。
これが面接だと信じ込まされたまま、ムチムチの太腿を割り開かれ秘部にバイブを沈められていく素人娘は、羞恥と快感の狭間で声を殺すしかなかった。
手首ごと沈められた膣奥で、娘は未知の絶頂に痙攣した
蜜を滴らせるまで慣らされた膣口に、マリー姐さんの指が一本ずつ食い込み、やがて手首までがぬぷりと埋まっていく。
見開いた目で天井を仰ぎ、半開きの唇から漏れる声が次第に甲高くなる娘。
モザイク越しにも判る肉壁の締まりと波打つ腰の動きが、処理しきれない快楽を物語っていた。
達した後もソファに沈んだまま力の抜けた裸体だけが、絶頂の余韻を黒革の上に残していた。
本編を見る




















