三宮つばき、夫に一度も感じたことのない人妻が目隠し拘束マゾ調教で知らなかった牝の顔を引きずり出されるまで
三宮つばき(さんのみやつばき)の121分作品です。



セックスの経験が浅い人妻を牝堕ちドM開発目隠しマゾ調教。 三宮つばき
夫とのセックスに三年間、一度も満足できなかった
真面目で安定していて浮気もしない、悪い夫ではないとわかっている。
ただ三宮つばきの体だけが、三年間ずっと満たされないままだった。
おずおずとホテルの一室に現れた彼女はノースリーブのワンピース姿で膝を揃えて座り、どこか申し訳なさそうに目を伏せている。
友人に紹介されたSNS裏垢の男に会いに来るまで、自分の中にM性が眠っているなど想像もしていなかった。
柔らかく重たげに揺れる巨乳、色素の濃い大きな乳首、黒いボンデージハーネスに押し出されてはみ出た乳肉の量が、この女体の持つ官能の深さをそのまま物語っていた。







目隠しをされた瞬間、つばきの中で何かが決壊した
視界を奪われ、乳首にクリップを挟まれ、極太ディルドを舌で丁寧に舐めさせられ、手首を拘束したまま騎乗位で腰を揺らす。
夫との行為では一度も出たことのないような声が止まらなくなり、手錠をかけられたまま背を反らして絶頂する顔は最初にホテルへやってきたときの奥ゆかしい人妻とは別人だった。
知らない天井を見上げながら口を半開きにして喘ぐつばきが、もう夫のベッドには戻れないと悟るまでそう時間はかからなかった。



