三宮つばき、ボーイッシュな短髪の隠れ巨乳の女友達に「付き合う前に最後にセックスしよう」と誘われて抑えてきた気持ちごと中に出した
三宮つばき(さんのみやつばき)が出演した「ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を」シリーズの124分作品です。



ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 三宮つばき
友達だと思っていたつばきを、気付いたら異性として見ていた
グリーンのパーカーにバックパック、短く切り揃えた黒髪でいつものメンバーに混じって笑うつばきを、ずっと友達としか見ていなかった。
それが、共通の友人に告白されたと聞いた瞬間から何かがズレ始めた。
「アイツと付き合った方がいいかな」と相談されて平気なフリをしながら、内心がざわついていた自分に気付いたのはその夜だった。
服の上からでもわかる胸の膨らみ、あの顔で上目遣いに話しかけてくる感じ、ずっと隣にいすぎて見えていなかったものが急に輪郭を持ち始めた。







「最後にセックスしよう」、その言葉が全部を変えた
「アイツと付き合うことにした、だから最後にセックスしよう」と言ったつばきは、ブラのストラップが覗く薄着姿でベッドに座っていた。
ボーイッシュな顔に似合わない柔らかい巨乳が下着の布地を押し広げていて、パイズリで亀頭を締め上げてくる谷間の感触と、唇で根元まで咥え込んでくるフェラの熱さが友達だったころの記憶を完全に塗り替えた。
騎乗位で腰を落とすたびに揺れる乳房、感じるたびに締まってくるマ●コの中に全部出してしまって、もう友達には戻れないとわかっていても後悔はなかった。
あの「最後に」という言葉が本当に最後になるのか、それはまだわからない。



