三宮つばき、潮騒が響く港町で赤ビキニからGカップ全裸まで晒した魔性のクールビューティーが初夏の海辺と大浴場で見せた魅惑の素肌
三宮つばき(さんのみやつばき)が出演した「Tsubaki(三宮つばき)」シリーズの76分作品です。



Tsubaki7 潮騒のエリジウム・三宮つばき
赤いビキニが波に濡れるたびに、そのGカップが主張を強めた
港町の浜辺に立つ三宮つばきの纏う赤いビキニトップは、Gカップの重みに引っ張られ胸の谷間を深く刻んでいた、潮風に揺れる黒髪、波に濡れた肌、そのクールな顔立ちの奥に滲む色気は知的な外見とは不釣り合いなほど濃く、直視するのが怖くなるほどだった。
海から上がるたびに水をまとった巨乳が揺れ、ラムネを口にする仕草も浴衣に包まれた丸みも、初夏の空気をじっとりと甘く変えていった。

















波打ち際で全部を脱ぎ、大浴場の湯の中でもう一度素顔を晒した
青空と波しぶきを背景に一糸まとわぬ姿で海に立つつばきの肉体は、均整のとれたウエストから豊かに広がる腰の曲線と、重力に逆らって張り出すGカップの乳房が、この世のものとは思えない完成度だった、室内に場を移すと、白いレースショーツが食い込むほどに丸く盛り上がった尻、薄手の生地から溢れそうな胸が次々と晒され、大浴場の湯の中では7作分の時間が凝縮されたような素顔が静かに語りかけてくる、潮騒が遠ざかってもあの肉体の残像だけは、なかなか消えてくれない。



