佐野秋帆、夫が酔い潰れた横で同僚に肌を晒し理性が溶けて中出しを懇願するまでのNTR
佐野秋帆(さのあきほ)の121分作品です。



夫に求められないレス妻は、夫が寝ている横で彼の同僚に堕ちていく 佐野秋帆
触れてくれない夫の隣で、秋帆の身体は別の男の手を待っていた
結婚四年目、圭太はもう秋帆に触れない。
家飲みに誘われた夜、ソファで酔い潰れた夫のすぐそばで修吾と二人きりになった秋帆は、タンクトップ一枚から零れそうな豊かな乳房を持て余しながらも笑顔で酒を交わしていた。
愚痴を聞いてくれる優しさにいつしか心の壁が緩み、「ダメよ」と口では言いながら薄いレースの縁から胸をはだけさせた瞬間、ずっと飢えていた身体が正直に反応してしまう。
夫の指輪をはめたまま乳首を晒す秋帆の表情に、理性と欲望が入り乱れていた。

















夫の目の前で喘ぐことが、いつしか止められない快感になっていた
眠る夫の傍らで始まった密会は、隠すことの後ろめたさがいつしか蜜になり、やがて夫の目の前でさえ修吾のものを咥え、腰を使い、中出しを懇願するほどに歪んでいく。
白くなだらかな腹部に修吾の手が這うたびに口が開き、細く長い脚を絡めて奥までと求める声が漏れる。
中出し後には自ら口でしゃぶって掃除するその姿は、もう夫への後ろめたさより快楽への渇望が勝っていた。
秋帆がどこまで堕ちていくのか、その答えは最後のシーンに静かに刻まれている。


