佐野葉月、角オナに夢中な無垢な躰をおじさんに見つかり甘い言葉で懐柔されながら種付けピストンで子宮を白濁液でパンパンにされるまで
佐野葉月(さのはづき)の126分作品です。



ロリ無垢 角オナ飼育中出しマニュアル はづきBカップ 佐野葉月
自分だけの快感に没頭していたはづきが、おじさんの視線に気づいた時にはもう遅かった
ピンクのドット柄ワンピースに二つ編みの黒髪、細い手足と幼さの残る顔立ちの佐野葉月・はづきが床に伏せって角に股間を押し当て、口を半開きにしながら腰をくねらせていた現場をおじさんに見られてしまった。
恥ずかしさで固まるはづきに「大人ごっこしてみない?」と低い声で囁かれ、その意味もよくわからないまま頷いてしまったことがすべての始まりだった。
自転車のハンドルに手をかけたまま覗き込んでくる大きな顔を前に、薄いコットンのショーツ一枚で下腹をさらけ出した小ぶりな躰が、じわじわと懐柔されていく。









「お腹がおかしくなる」と震えながら、それでも腰が止まらなかった
露天の石壁に押し付けられ、石鹸の泡まみれにされながらBカップの胸を無遠慮に揉みしだかれ、幼い躰に似つかわしくないほど念入りに下半身をほぐされたはづきは、やがてぱちんぱちんと肉の打ちつかる音の中に飲み込まれていった。
「やだ……お腹おかしくなっちゃう」と口では訴えながら、奥まで押し広げられる感覚に逆らえなくなっていく。
お母さんには言えない、妊娠したらどうするの、そんな言葉が頭をよぎる間にも種付けピストンは止まらず、白濁液が子宮の奥までたっぷりと注ぎ込まれた。
飼いならされた躰が知ってしまった快感の深さは、もう自分一人の角オナでは埋められない。



