佐野葉月、角オナしてるところをおじさんに見られた小柄Bカップ娘が甘い言葉で懐柔されて中出し種付けピストンで下品に堕ちるまで
佐野葉月(さのはづき)の67分作品です。



【小さな身体で下品堕ち…】ロリ無垢 角オナ飼育中出しマニュアル はづきBカップ 佐野葉月
自分だけの秘密だったはずの角オナが、すべての歯車を狂わせた
前髪パッツン、丸くて大きな瞳、小柄な体つきに控えめなBカップ、佐野葉月はそういう見た目の女の子だった。
花柄のパジャマの裾をまくり上げ、柔らかく張り出した尻をプリント入りのショーツに包んだまま角に跨って腰を揺らしていた現場を、よりによっておじさんに見られてしまった。
真っ赤になって固まるはづきに向けられたのは怒声でも軽蔑でもなく、「おとなのこと、もっと教えてあげようか」という低くてやさしい声だった。
逃げる理由を上手に奪われたまま車の後部座席に連れ込まれ、舌を伸ばして恐る恐るチンポを舐める顔がカメラに向けられたとき、もうその目には最初の動揺は残っていなかった。
















お腹おかしくなっちゃうと泣きながら、腰だけは止まらなかった
ショーツをずらされ指を押し込まれるたびに「やだ」と言いながら膝から力が抜けていくはづきの白い尻が、パチンパチンという音とともに赤く染まっていく。
「妊娠したらお母さんに言えない」と震える声で訴えながら、結局その細い腰は大人のチンポに合わせて揺れ続けた。
何度もイカされて崩れていく顔が、最後には自分から腰を落として中に受け入れていく。
最初に角を跨いでいたあの子が、種付けピストンで白濁を子宮に刻まれて下品な顔で喘ぐまでの距離は、思っていたよりずっと短かった。



