ケンスケさん、スーツ姿の真面目紳士がケツ穴丸出し四つん這いでぬるぬるガーゼ手コキされ寸止め絶頂を繰り返すうちに腰ガックガク痙攣して男潮ブシャッ



イクイク!おちんちん研究 targetケンスケさん
自らおねだりした寸止め開発が、真面目紳士の理性を根こそぎ溶かしていった
黒スーツにネクタイをきっちり締めた、どこからどう見ても誠実そうな会社員のケンスケさんがソファに座ってインタビューに答えている姿は、快楽開発の現場とはまるで結びつかない佇まいをしていた。
しっかりした体格に締まった腹筋、そんな紳士体型の持ち主が自ら望んでスタジオに来たのは、イキたくてもイかせてもらえない寸止め絶頂で自分のちんぽをとことん開発してほしいという欲求を持っていたからだった。
スーツのシャツをはだけられ、眼鏡をかけた女性研究員に腹をまさぐられながらも口元に笑みを浮かべていたケンスケさんの顔が、徐々に快感で崩れはじめる瞬間がたまらない。

















ケツ穴を晒した四つん這いでガーゼ手コキされるたびに、紳士の腰が砕けていった
ぬるぬるのローションを纏わせたガーゼでギンギンに勃ったちんぽをじっくりと擦り上げられ、イキそうになるたびに寸止めされる地獄のような快楽が繰り返されるうち、ケンスケさんの腰は自分でも制御できない痙攣を起こしはじめた。
ケツ穴を丸出しにした四つん這いの体勢でじわじわと限界を積み上げられ、我慢すればするほど全身の感度が跳ね上がって内股のすぼまりが止まらなくなっていく。
追撃の手コキで下腹部に力が入りきった瞬間、男潮がブシャッと吹き上がった。
スーツが似合っていた真面目な顔は、もうそこにはなかった。

