佐々倉ひより、めがねの陰キャエロ研後輩が「先輩のチンコ使っていいですか」と研究名目でフェラもマンコも提供して部室で中出しヤリまくり
佐々倉ひより(ささくらひより)が出演した「MOODYZ 8KVR」シリーズの103分作品です。



【VR】ボクのチ〇コを使ってエロ研究ばかりする陰キャエロ研サークルの部員佐々倉さん 佐々倉ひより
コンドームを両手に持って「試作したいので先輩、チンコ出してください」と言ってくる後輩がいた
白衣を羽織った小柄な体にめがねをかけた佐々倉ひよりが、エロ研究の名目でずかずかと距離を詰めてくる。
ショートカットの黒髪、丸めのめがね越しに向けてくる大きな瞳、ぱっと見は真面目な理系女子にしか見えないのに口から出てくる言葉は「先輩のチンコ、今日も使っていいですか」だ。
2人きりの部室にエロ漫画やローターやコンドームが散らかる中、研究と称してチンコを引っ張り出した佐々倉さんはめがねをずらしながら舌をぺろりと出し、亀頭の裏をゆっくり舐め上げてくる。
陰キャのくせにフェラが妙にうまくて、めがね越しに上目遣いで見上げてくるあの顔が頭から離れない。







私もマンコ使います、と言って白衣を脱いだ後輩に中出ししまくった
フェラで研究が終わるわけもなく、白衣を脱いで小ぶりな乳を晒した佐々倉さんは「マンコも使わないと正確なデータが出ないので」とチンコを生でマンコに収めてきた。
ミニ系の細い体に反して柔らかく広がる腰まわり、ぐっと腰を落とすたびに締まってくる膣がチンコを離さない。
部室のカーテンを閉めたまま何度も体位を変えてヤリまくり、最後はめがねにも顔にも精液をぶちまけた。
研究と言い張りながらマンコを使いに来る後輩との距離は、もうとっくに縮まりきっていた。
