佐藤愛瑠、夢破れて公園のベンチに座っていた制服美少女が元教師のオヤジに優しさで懐柔されスカートをめくられ純白の割れ目を無遠慮に指でこじ開けられるまで



思春期のカラダを弄ぶ変態教師のエゴイズム 佐藤愛瑠
オーディションに落ちて親にも叱られた日、公園で声をかけてきた男がすべての始まりだった
芸能界への夢を諦めきれないまま何度目かのオーディションに落ち、家でも親の小言が待っているとわかっていて帰れずに公園のベンチにぽつんと座っていた佐藤愛瑠、通称める。
艶のある黒髪をさらりと垂らし、膝を両手で抱えて小さく丸まったその姿は、白いシャツと赤いリボンタイという制服姿の清潔感とあいまって、守ってあげたくなる危うさをまとっていた。
声をかけてきたのは元教師を名乗る初老の男で、悩みを親身に聞いてくれる珍しい大人だと思った。
話せば話すほど打ち解けていき、男の部屋へ上がり込むまでに時間はかからなかった。

















「身体で教えてあげる」という歪んだ正義が、スカートの奥まで踏み込んできた
畳の上で膝を揃えて座るめるの制服のスカートを無造作にめくり上げ、皺ひとつない白くなめらかな内腿をさらけ出させた男の指が、純白の布地の隙間にねじり込まれていく。
四つん這いにさせられた尻はぷっくりと丸く張り出し、食い込む指の動きに合わせて割れ目がじわりと濡れていく。
戸惑いながらも唇を開いてちんちんを咥え込み、目を細めながら根本まで吸い上げるめるの顔に、最初の公園での表情はもうどこにもなかった。
教育でも愛情でもない、ただの欲望の重さを身体の奥で受け止めながら、めるは声を上げ続けた。
