桜月舞、新人劇団員が黒パンストの腰を演出家にくねらせ仕込まれ跨り喘ぐ稽古地獄
桜月舞(さつきまい)が出演した「非日常的悶絶遊戯」シリーズの113分作品です。
非日常的悶絶遊戯 新人劇団員、舞の場合
腰のくねりができない新人劇団員、稽古場に一人残されて
OLを辞めて小さな劇団に飛び込んだ桜月舞は、発声練習とストレッチを終えても芝居の肝である腰のくねりだけがどうしても上手くできない。
黒いパンストに包まれた尻と太腿を強調するタイトな衣装のまま、演出家の前に一人残される羞恥に頬を赤らめる舞。
腰を柔らかくするためと言われるがまま、ソファに手をつき尻を突き出す格好を取らされると、薄い生地越しに演出家の視線と指先が這い回るのを止められなかった。
パンストの脚を割り開かれ、口の中まで明け渡した稽古の果て
ベッドに押し倒され脚を大きく開かされると、黒パンストの股間に指が食い込み、くすぐったさとじれったさの境界が崩れていく。
嫌だと言いながらも稽古だからと自分に言い聞かせる舞の声はどんどん甘く湿っていき、気づけば口いっぱいに精液を含まされ頬を白く汚される始末。
周りに座る劇団員たちの視線の中で乱され尽くした舞の体は、もう芝居でも現実でもない熱に溶け落ちたままだった。
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