彩月七緒、卒業ロケから一週間後に感謝の気持ちだけを胸に来社したら思い出のスタジオでサプライズ男優に最後のチンポの味を噛みしめさせられた
彩月七緒(さつきなお)の89分作品です。



SODSTAR卒業ロケの一週間後 最後の挨拶のため来社、思い出のスタジオで感謝のラストセックス 彩月七緒
挨拶だけのつもりで来た七緒に、スタッフは男優を仕込んでいた
レースの透け感が胸の丸みをうっすら浮かび上がらせるグレーのワンピースに身を包んだ彩月七緒が、笑顔で懐かしいビルのエントランスをくぐってきた。
卒業ロケから一週間、お世話になったスタッフへの感謝を伝えたくてわざわざ足を運んできた七緒を待ち受けていたのは、サプライズで呼ばれた男優だった。
初めてカメラの前に立ったあの白いスタジオに案内されて口を覆って照れ笑いを浮かべる顔は、デビュー当時の初々しさそのままで、その無防備な笑顔が余計に煽った。

















思い出のスタジオで、七緒は最後のチンポを全身で受け止めた
広い白いスタジオの真ん中に置かれたマットの上で、ワンピースを脱がされた七緒の柔らかく張りのある胸と細い腰のラインがあらわになる。
一週間前のハードなセックスの記憶がまだ体に刻まれているはずの七緒が、それでも躊躇うことなく受け入れていく様子に、思い残しのなさと未練のなさが同時に滲んだ。
すべての始まりだったこの場所で、七緒は最後のチンポの重さと熱をひとつひとつ確かめるように味わった。
終わりの形をしたセックスほど、深く刺さるものはない。

