彩月七緒、Iカップ保母さんの「2番目でいいですよ」という囁きに理性が溶けて妻不在の1週間を即尺ごっくん・パイズリ中出し・騎乗位中出しで使い果たした不倫同棲
彩月七緒(さつきなお)の125分作品です。



「私は2番目でもイイですよ」妻子が実家帰省中に、乳デカ保母さんの誘いに負けて始まる仮ソメ同棲不倫中出し1週間 彩月七緒
聖母の顔したIカップが、夫の家に上がり込んできた
妻子が実家に帰った静かな家に、息子の担任保母さんである彩月七緒が訪ねてきたのが始まりだった。
チェック柄のエプロンをつけた笑顔の裏に、ボーダートップスを限界まで押し上げるIカップの爆乳が隠しきれていなくて、「パパさんのこと、私が癒してあげますね」と囁いた瞬間にもう止まれなかった。
柔らかく丸みを帯びた巨乳をエプロンの上から鷲掴みにすれば指が沈むほどで、ブラを外して晒れたまま垂れ落ちるその重さと大きな乳輪に、冷え切った家庭に疲れていた理性が一瞬で崩壊した。
仕事終わりの疲れたチンポを根元まで咥え込んで、精液ごとごっくんと飲み下す七緒の顔が、妻への罪悪感をきれいに上書きしていった。

















「おっぱいマンコにも中出しして♪」と笑う七緒に、何発でも奥まで注ぎ込んだ
巨乳でチンポを挟んでパイズリしながら母性たっぷりの笑顔で見上げてくる七緒は、妻には一度も向けられたことのない顔をしていた。
お風呂でイチャハメ生中出し、夜更けに騎乗位でPtoMしながら自分から腰を振り落として膣の奥に精液を搾り取り、翌朝にはまたソファで両足を抱え上げられて白くたっぷりした尻の割れ目から精液が糸を引いて垂れるまで突かれ続ける。
妻が帰ってくる直前まで、七緒の濡れたマンコに何発でも中出しした7日間は、あの「2番目でいいですよ」という言葉の意味をじわじわと塗り替えていく。



