彩月七緒、夫が仕組んだ不倫を知らずに元カレに抱かれる専業主婦の裏顔をハメ撮り盗撮で暴いた寝取られ実録
彩月七緒(さつきなお)の124分作品です。



そんな顔するなんて知らなかった。 僕の知らない表情、声、仕草。それを知った日の夜、いつもの何倍も濃いのが射精(で)たんだ。-練○区在住 なお(24) 結婚生活2年目の実録不倫記録 彩月七緒
妻に不倫させたのは夫のボクだ、という歪んだ真実
不倫履歴書に記された五木なお、B92・W59・H89の数字が示す通り、彩月七緒の肉体は服の上からでも主張が止まらない巨乳の持ち主で、薄いレースのショーツ一枚で膝立ちになったその姿は乳首の周囲を広く染める大きな乳輪まで隠すものが何もない。
結婚2年目、専業主婦、夫との関係は良好——なおが元カレの哲也と不倫していると思い込んでいるのは事実だが、その密会を裏で仕掛けたのは夫のボク自身だった。
デカチン好きという妻の性癖を知りながら、元カレに金を払い妻を抱かせ、隠しカメラと尾行で妻の裏顔を盗撮し続ける。
夫に甘えるときの柔らかい笑顔とは別の、知らなかった表情で喘ぐなおを見るたびに、胸の奥で吐き気に似た苦しさと、どうにもならない興奮が混ざり合って射精の濃さが何倍にも跳ね上がった。







目隠しされた妻のすぐそばに、夫は息を潜めていた
エスカレートした欲望の行き着いた先が、目隠しプレイという名の最終兵器だった。
暗い部屋の中で視界を塞がれたなおが元カレに組み敷かれ、B92の巨乳を揉みしだかれながら声を上げるすぐ傍に、ボクは息を殺して潜伏している。
夫には見せたことのない顔で乳首を舐められ、濡れたマ●コに挿入されて腰を揺らすなおの声が、狭い部屋に響くたびに苦しくなる。
気持ち良くなってくれてよかった——その感情が本物かどうか、ボク自身にもわからないまま、今夜もいつもより何倍も濃い射精が終わった。

