紗月さくら、憧れの叔母に10日かけて媚薬を盛り続けたら理性が溶けてガンギマリアヘ顔で襲いかかってきて僕専用の中出しハメ放題肉便器に堕ちた
紗月さくら(さつきさくら)が出演した「憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題のアヘアヘ肉便器になった…。」シリーズの121分作品です。



憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題のアヘアヘ肉便器になった…。 紗月さくら
憧れの叔母を我が物にする計画は、1滴目から始まっていた
黒髪をさらりと流した色気のある叔母・紗月さくらの家に泊まることになったのは夏のことだった。
ずっと頭の中に住み着いていたあの女を思い通りにしたくて、ネットで調べた配合で自作した媚薬を懐に忍ばせて訪ねた。
食事に1滴、翌日2滴、また翌日3滴と叔母の目を盗みながら少しずつ量を増やし続ける日々。
肌が火照りだし吐息が乱れ、夜になると寝返りを打ちながら身体をよじらせる叔母の様子が日ごとに変わっていくのを、布団の中で息を殺しながら観察していた。







10日目、叔母の理性が完全に溶けて、僕に飛びかかってきた
10日目の夜、もう正気ではなくなった叔母がこちらに向かって自分から押し倒してきた。
薄いキャミソールの下で揺れる豊かな乳、汗で濡れた滑らかな白い肌、快楽にとろけた目でしがみついてくる姿はもはや別人だった。
縄で手首を縛ってオイルをたっぷり塗り込んだ艶めく肉体に好き放題ピストンを叩き込むと、口を大きく開けて涎を垂らしながらアヘアヘとイキ続ける。
両穴から精液を注がれてもまだ腰を振り、顔に浴びせた白濁を口で受け止めようとする姿に、あの上品だった叔母の面影はもうどこにもなかった。



