佐山愛、お仕置き輪●で平成生まれの巨乳ボディが変態オヤジの指に揉みしだかれ7P乱交で理性崩壊するまで
佐山愛(さやまあい)の119分作品です。
お仕置き輪● 佐山愛
赤い紐で乳房を晒された佐山愛が、変態オヤジの手に組み敷かれた
赤い布を肩から垂らしただけの姿で、たわわな乳房を惜しげもなく揺らす佐山愛。
年上の男の節くれだった指が柔肉に食い込むたびに、色白の肌がじんわりと桃色に染まっていく。
お仕置きと称して脚を大きく割り開かれ、濡れた割れ目を至近距離で晒された瞬間、羞恥よりも疼きが勝っているのが乱れた呼吸でわかった。
野外という逃げ場のない状況で見知らぬ男の視線に肌をさらすうち、佐山の奥から止めようのない愛液がとろりと溢れ出していった。
荒縄に縛られた肢体が、巨チン6人の輪の中で理性を手放した
仰向けに押し開かれた股間は充血しきって赤くふくらみ、指と舌の責めに下腹がひくひくと痙攣する。
荒縄で胴と手首を締め上げられ身動きを封じられた佐山の股ぐらから、堪えきれない潮がびゅっと噴き出すと、周りを囲む巨チン6人の視線が一斉に濡れた肉へ集中した。
初めての野外3Pから始まった輪●は休む間もなく次の男へと引き継がれ、佐山の喘ぎは言葉にならない嬌声へと変わっていく。
最後は精液にまみれた乳房と股間をさらしたまま、荒い息だけがその場に残された。
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