千羽加世子、エロ本握る童貞息子の前でたわわな乳房をこぼし自ら腰を振る中出し騎乗位の豊満熟母
千羽加世子(せんばかよこ)が出演した「近●相姦」シリーズの87分作品です。
近●相姦 中出しをせがむ豊満熟母 千羽加世子
エロ本片手に股間を擦る息子の童貞を知り、加世子は母の顔を脱ぎ捨てた
義理の母になって3年、息子の浩之から母さんと呼ばれるたびに加世子の胸の奥で何かがざわついていた。
ある晩、エロ本を片手に股間を擦る浩之の姿を扉の隙間から見てしまい、まだ女を知らない童貞だと悟った瞬間、母としての理性より先に豊満な肉体の疼きが疼いた。
震える手でノックもせず部屋に入ると、驚く浩之の前で着ていたニットの裾をまくり上げ、ぽっちゃりとした白い肌にたわわな乳房をこぼれさせて見せつけた。
ぽっちゃりとした太腿を開き、加世子は息子の精を奥で受け止めるまで腰を振り続けた
布団の上に浩之を組み敷いたまま、加世子は肉付きの良い太腿を大きく開き、茂った恥毛の奥まで息子の視線に晒した。
母として守ってきた理性はもう崩れ落ち、自ら腰を跨がせて勃起したペニスを濡れた膣に沈め、肉付きの良い尻を打ち付け始める。
初めて女を知る童貞のペニスを締め上げながら揺れる乳房の先端は硬く尖り、浩之の荒い息に合わせて律動を速め、中出しをせがむ言葉を漏らしながら奥深くに熱い精を受け止めた。
火照った豊満ボディだけが、布団の上に汗ばんで横たわっていた。
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