芹沢恋、友人の息子の部屋でエロ本片手にオナニーしていた熟女母が見られた羞恥から手コキ騎乗位で友の息子を受け入れるまで
芹沢恋(せりざわれん)が出演した「友人の母親」シリーズの80分作品です。
友人の母親 芹沢恋
息子の部屋でひとりエロ本を開き、下着の中に指を這わせていた恋
白いトップスの胸元からブルーの下着を覗かせ、黒いスカートから伸びる熟れた太腿を擦り合わせながら、芹沢恋は息子の友人であるマコトの部屋でエロ本を読みふけっていた。
誰も見ていないはずの時間、指先はいつしかスカートの奥へと潜り込み、熟女の体に火をつけていく。
視線に気づいた瞬間の強張った表情は一瞬で、慌てて逃げ出そうとした体をマコトに引き止められると、羞恥と昂りが入り混じった吐息がこぼれ始めた。
黒いブラとパンティ姿で肉棒を頬張り、巨尻を揺らして跨がるまで乱れ堕ちた
黒いセクシーランジェリー一枚になった恋は、逃げ場を失った羞恥心そのままに膝をつき、両手で肉棒を包み込んでは唇を寄せていく。
張り詰めた乳房を弾ませながら頬張る口元は唾液で光り、豊満な巨尻を突き出しての後背からの挿入にはひと際大きな声が漏れた。
最後は自ら腰を跨がせ騎乗位で貪るように腰を振り、汗ばんだ熟れ肌を波打たせながら友人の息子の精を体の深くで受け止め、荒い息のまま力尽きたように体を預けた。
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