瀬戸ひなこ、三流大卒の腐女子家庭教師を手錠で拘束したら隠れドマゾが覚醒してオマ〇コに中出しするまでヤリ込んだ受験勉強
瀬戸ひなこ(せとひなこ)が出演した「3人目の家庭教師はド変態だった」シリーズの152分作品です。



3人目の家庭教師はド変態だった。「偏差値を上げるためなら何でもします」両親がボクのために連れてきたのは三流大学で留年中の腐女子。恥ずかしい恰好で拘束したらマゾヒズムが覚醒したのでマ〇コに勉強を教えてヤッた。瀬戸ひなこ
「何でもします」と言ったのはそっちなのに、拘束されて感じてるのは先生の方だった
偏差値を上げるためなら何でもすると言った三流大学留年中の家庭教師・瀬戸ひなこが、スーツ姿で参考書を広げながら隣に座ってきた日からこの関係は狂い始めた。
真面目な顔で授業を進めようとする細身の体を眺めながら、こいつは絶対に隠してる何かがあると確信した。
試しに恥ずかしい格好をさせて手首と足首に革製の拘束具をつけてみると、両脚をM字に開いたまま嫌だと言いながら顔が赤くなっていく。
薄毛に覆われた股間と白い太ももが晒されるほど、口では拒否するくせに下の締まりがよくなっていくのがバレバレだった。












抵抗するたびに面白くなって、最後は締まりのいいオマ〇コが中出しを引き出した
両手両足をロープで釣り上げられ、足裏まで天井に向けてM字開脚で固定されたひなこの股間に電マとローターを同時に押し当てると、口から漏れる声のトーンが完全に変わった。
イラマチオで喉奥まで突いても、腰を打ちつけながら正常位でガンガン押し込んでも、嫌がる顔を見せろとけしかけるたびに体が正直に反応して蜜をこぼしていく。
勉強よりセックスの方が好きだろと言ったら否定できなくなっていた。
あんなに抵抗していた家庭教師が、拘束されたまま腰を揺らして締め上げてくる頃には、もう中に出すのを止める理由なんてどこにもなかった。



