柴崎はる、「お前、胸あるのか?」引っ越しバイトの現場で下品な上司に身体を品定めされ続けたボーイッシュ美少女が汗臭いデカチンに何度も限界イキさせられるまで
柴崎はる(しばさきはる)の157分作品です。



「お前、胸あるのか?」美少年系バイト女子が引っ越し現場でセクハラされまくって…汗臭上司のデカチンにイカされ続けた 柴崎はる
「お前、胸あるのか?」その一言が、逃げ場のない現場の始まりだった
ショートカットにユニフォーム姿、ボーイッシュな顔立ちに細い肩と華奢な体つきをした柴崎はるが引っ越しバイトに入ったその日から、現場の空気はおかしかった。
重い荷物を運ぶたびに後ろから視線が刺さり、「お前、胸あるのか?」と笑いながら言う上司の声が狭い搬入口に響く。
着替えは覗かれ、ちょっとしたミスを口実に身体に触れてくる手を振り払えるほどの力関係はなく、バイトを辞めるわけにもいかない事情が彼女をその現場に縫い付けた。
ユニフォームの上から胸を確かめるように触れてくる手、逃げようとした瞬間に壁際に押し込まれる狭い空間、汗の染みたシャツを脱ごうともしない中年上司の体臭が鼻をついた。













抗えない力関係の中で、はるの身体は限界を超えて何度もイった
段ボールが積み上がるだけの誰もいない部屋の隅で、ユニフォームをはだけられた柴崎はるの細い体に汗臭い上司の体重がのしかかる。
抵抗するほど命令口調がきつくなり、逃げ場を完全に塞がれたまま執拗な責めが続いた。
ボーイッシュな外見からは想像できないほど敏感に反応する身体が、強引なピストンに正直にイキ声を上げていく。
一度、二度、また限界を越えて、最後には自分から腰を動かしてしまっていた。
あの日「胸あるのか?」と笑った男のデカチンに溺れたはるの顔が、この作品の一番の見どころだった。



