島田香織、古い家に通い続けた息子と同い年の職人に母の柔肌を溶かされ台所で濡れた秘部を自ら晒すまで



【AIリマスター版】新近親遊戯 艶母相姦 #17 島田香織
薄いキャミソース越しに乳の形を晒したまま、香織は彼に茶を出した
古い家の電気工事で頻繁に出入りするようになった息子と同い年の純と、香織が向き合う時間は少しずつ積み重なっていった。
薄いキャミソース越しに乳の丸みと胸の輪郭がくっきり透けたまま台所に立ち、テーブルを挟んで差し向かいに座るたびに漂う妙な緊張感。
すらりと伸びた首と細い肩、それでいて柔らかく実った胸の量感が同居する香織の肉体は、年下の男の目には色気を隠しきれていなかった。
いつか女として見なくなるだろう、そう自分に言い聞かせながらも、台所の窓から差す光の中で彼と目が合うたびに心の奥が揺れていた。

















台所の薄暗がりで香織は服を脱ぎ、自ら濡れた秘部を指で広げた
やがて香織は台所の薄暗がりの中でキャミソースを脱ぎ、白い肌をあらわにしたまま椅子の端に腰を預けて自分の秘部に指を這わせていく。
締まりのある腹と柔らかく揺れる乳房、そして指で割り開かれた濡れた割れ目がAIリマスターの鮮明な画質でねっとりと映し出される。
バイブを唇に当てて潤んだ目で受け入れる香織の顔には、母の顔でも妻の顔でもない、ただ女として溶けていく表情しか残っていなかった。
お互いが抱いていた感情の正体に気づいたとき、もう取り返しはつかなかった。

