清水恋歌、八重歯ニコニコ笑顔の美少女グラドルがスク水・レオタードで胸ポチとスジを晒しながら欲望のスイッチを押されたデビューの一部始終
清水恋歌(しみずれんか)が出演した「欲望のスイッチ」シリーズの88分作品です。



清水恋歌 欲望のスイッチ
八重歯のキラキラ笑顔の裏に、見てはいけないものが透けていた
緊張しながらも八重歯をのぞかせてニコニコ笑う清水恋歌、その無防備な笑顔がまず目に刺さる。
きめ細かな白い肌はまだ成長の途中で、水色のスクール水着に包まれた胸の膨らみはじんわりと生地を押し上げ、濡れた布地の向こうに乳首のかたちがくっきりと浮かび上がる。
プールサイドでビーチリングにもたれながら向けてくる無邪気な笑顔と、その胸元の主張があまりにも釣り合わなくて、どこを見ればいいかわからなくなる。
制服のシャツをたくし上げてヘソの下まで晒し、薄いレースのショーツを見せながらもニコニコと笑い続けるその顔が、こちらの理性を静かに削ってくる。

















レオタードが尻の割れ目に食い込むたびに、欲望のスイッチが一つずつ入っていく
ライトブルーのレオタードを纏った恋歌が床に座ると、生地が丸く盛り上がった尻に食い込んで縦のラインをくっきりと刻む。
内ももの白さと、レオタードの裾が食い込んで浮かんでくるスジの輪郭が目の前に突きつけられ、運動のたびにじわりとにじむシミが言葉より正直に状態を語る。
ソファの上で両手で乳を寄せながら上目遣いで笑う顔は、その笑顔のまま全部わかってやっているようにも見えた。
どこまでも純粋な顔をして、どこまでも無邪気に欲望のスイッチを押し続ける恋歌の始まりは、まだ終わっていない。

