下里みゆき、借金を背負った義母がソープ嬢だと知った息子に指名され浴室で乳房を揉みしだかれ濡れていく
下里みゆき(しもさとみゆき)が出演した「近●相姦」シリーズの81分作品です。
近●相姦 僕のお母さんはソープ嬢 下里みゆき
蒸発した夫の借金を背負い、みゆきは息子に内緒でソープ嬢になった
再婚したばかりの夫が借金だけ残して消え、昼も夜も働き詰めになった下里みゆき。
息子の信夫を育てるためだと自分に言い聞かせながら、豊かな乳房を客に揉ませる仕事に身を落としていた。
母の勤務先を突き止めた信夫が指名客として浴室に現れたとき、みゆきの顔から血の気が引く。
それでも仕事は仕事だと泡だらけの体を差し出し、息子の手が自分の乳房に伸びてくるのを拒めなかった。
息子の手が母の乳首を這い回り、みゆきは声を抑えられなくなった
泡まみれの湯船で向かい合い、信夫の指がみゆきの乳首を摘まみ上げるたびに硬く尖っていく。
母と知りながら勃起した股間を押しつけてくる息子に、みゆきは羞恥と快楽の狭間で腰を揺らしてしまう。
借金のために始めた仕事が、まさか我が子に抱かれる夜に変わるとは思わなかった。
湯気の立つ浴室に二人分の息遣いだけが残り、母の乳房はいつまでも息子の手の中で揺れ続けていた。
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