志村玲子、近親相姦の温泉宿で浴衣の乱れから熟れ乳とぬかるんだ蜜壺を晒し指と肉棒に啼かされる一夜
志村玲子(しむられいこ)の76分作品です。
近親相姦欲情温泉 其ノ弐
布団の中で浴衣の胸元が緩められ、熟れた柔肌が男の指を拒めなかった
温泉宿の一室、敷かれた布団に横たわる志村玲子の浴衣の衿がそっと引き下ろされる。
お母さんという立場でありながら血の繋がった男の手を拒めず、優しい眼差しのまま身を任せていく。
白く透き通った柔肌にまろび出た乳房を揉みしだかれ、乳首はすぐに芯を持って尖り立つ。
布団の中では手がふくよかな尻を撫で回し、すらりとした太腿の奥へと忍び込んでいった。
蜜壺はぬるつきを増し、肉棒を咥え込んだ粘膜が痙攣しながら果てていった
着崩れた裾から覗く和柄の布地をかき分け、指が割れ目に沈むと粘着質な蜜がとろりと糸を引く。
すでに充血して膨らんだ花びらをこね回され、玲子の腰は自ら揺れ始める。
差し出された肉棒を白い指で優しく扱き上げ、唾液を絡めた舌でじっくりと舐め上げてから迎え入れると、濡れた蜜壺が肉棒にみっちりと絡みつく。
揺さぶられるたびに熟れた乳房が波打ち、やがて粘膜ごと痙攣しながら果てた柔肌には、荒い息だけがいつまでも残っていた。
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