新藤昭子、東京で一人暮らす息子の元へ上京した初老の母が同じ布団で温もりを求めキスから乳房を貪られるまで
新藤昭子(しんどうあきこ)が出演した「母親上京物語 もうひとつの母子交尾」シリーズの85分作品です。
母親上京物語 もうひとつの母子交尾 新藤昭子
東北から出てきた母の寂しさが、同じ布団の中で甘えた声に変わった
東京で働く総一のアパートに、田舎に残した母・新藤昭子が様子を見にやって来た。
久しぶりに向かい合う食卓で交わす会話はぎこちなく、互いの視線はどこか気まずい。
だが夜になり同じ布団に並んで横たわると、昭子の体はするりと距離を縮めてくる。
一人で暮らす寂しさを打ち明けながら息子の顔に自分の顔を寄せ、唇が触れ合う寸前で止まらなくなった初老の母。
熟れた肌の匂いと吐息の熱さに、総一の中で何かが決壊していった。
白いブラウスの胸を貪られ、母は息子の愛撫に喘いだ
唇を重ねた瞬間、昭子は抵抗する素振りも見せずに総一の舌を受け入れ、くぐもった声を漏らし続けた。
薄手のブラウス越しに豊かな乳房へ顔を埋められると、初老の体がびくりと震え、慣れない快感に息が乱れていく。
クンニで奥まで暴かれた昭子は腰を浮かせながら騎乗位で息子の上に跨り、母としての理性を手放したまま熟れた体を揺らし続けた。
温もりを求めてやって来たはずの布団の中で、昭子はもう息子の女になっていた。
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