進藤理紗、白衣の肢体を宙吊りの縄で拘束され熱蝋の赤で肌を染め上げられるまで縛られ極まった
進藤理紗(しんどうりさ)の99分作品です。
Sadism サディズム
白衣のまま両手を吊られ、理紗の肢体が宙で晒された
地下めいた薄暗い空間で両手首をひとつに束ねられ、鎖で頭上に吊り上げられていく進藤理紗。
白衣の裾がはだけて覗く太腿とレース下着の白さが、拘束された姿をより艶めかしく際立たせる。
猿轡を噛まされた口元からくぐもった声が漏れ、宙に浮いた爪先が小さく揺れるたびに、抗えない緊縛の縄目が白い肌に赤く食い込んでいった。
プロの手による緊縛美の中で、理紗の身体はただされるがままに晒されていく。
熱蝋が乳房に散り、縛られた股座が愛液で濡れきった
白衣を剥ぎ取られ全裸に剥かれた理紗の素肌に、焼けた蝋が次々と垂らされては赤い花を咲かせる。
縄で持ち上げられた乳房の先端はすでに硬く尖り、垂れた蝋の熱さに身体が跳ねるたびに乳首も震えて色を濃くしていく。
脚を大きく開かされ晒された恥毛の奥はしとどに濡れ、指と肉棒で交互に責め立てられる股座が淫らな音を立て続けた。
全身を朱に染め上げられた理紗は、縄に吊られたまま最後にがくりと力を失い、荒い息だけをその場に残していった。
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