篠真有、欲求不満な人妻がジムのマッチョ若インストラクターの雄臭に発情してデカパイぶるんぶるん汗びちょガニ股開脚でマンコびしょ濡れ中出しねだるまで



汗びちょむんむんデカパイとドM開脚プリ尻挑発で勃起若マラ喰い下品にガニ股アクメ中出しねだる欲求不満な変態ジム通い妻 篠真有
受付で感じたオスの匂いが、眠っていた欲求不満を一気に呼び覚ました
マンネリ気味の日常に刺激を求めてジムに入会した篠真有、受付カウンターで対応したのは旦那とは正反対の体育会系マッチョインストラクターだった。
ニットの上からでもわかる重たげな巨乳を揺らしながら書類に記入する真有の股間に、じわりとした疼きが走る。
ウェアに着替えてストレッチに入ると、密着してくる鍛え上げられた体から漂う汗と雄の匂いが鼻腔を直撃、グレーのピタピタパンツで包まれた丸くプリッと張り出した尻が蒸れるほどの熱を帯びてくる。
脚を割り開いて柔軟を促されるたびに恥ずかしいほどガニ股に開いてしまうマンコはもうべしょべしょで、健康のためのジム通いが変態主婦の欲情スイッチを押した瞬間だった。








乳首つままれただけで足がガックガク、そのまま体育会系の絶倫ピストンに堕ちた
汗で張り付いたウェアをはだけさせた途端にデカパイがぶるんと溢れ出し、ザラついた指先で乳首をつままれただけで真有の両膝がガックガクと崩れた。
ガニ股に脚を割り広げられ、蒸れたパンツの股布をずらされたマンコは滴るほど濡れていて隠しようもない、複数のインストラクターに乳をわしづかみにされながら指で掻き回されて連続絶頂、アヘ顔で口を開け放つ姿はもう奥さんの顔じゃなかった。
鍛え抜かれた若いチンポがぶち込まれると腰を自分から押しつけてきて、「これこれこれ、もっとイキたい」と下品な声で喘ぎながら中出しをねだった。
一度刻み込まれた絶倫ピストンの快楽は、もう旦那のもとには戻れないところまで真有を連れていった。
