白浜果歩、「この領収書は否決です」クールな眼鏡OLが精子を出したら承認してくれる件
白浜果歩(しらはまかほ)の82分作品です。



【VR】【8K】「この領収書は否決です」経理の白浜さんはクールで厳しいが、精子をだしたらなんとか誤魔化してくれます。 白浜果歩
領収書を突きつけて否決を言い渡す経理OLが、精子には弱かった
チェックが厳しすぎて課長も部長も頭が上がらない経理部OLの白浜果歩、丸いフレームの眼鏡をかけた切れ長の目で領収書の不正を見抜き、淡々と「否決です」と告げるクールビューティーな存在感は社内で恐れられていた。
グレーのチェック柄ベスト越しでもわかる豊かな胸の膨らみ、黒ストッキングに包まれたすらりとした脚を組んで座るあの姿を前にして、精子を出すから承認してほしいと交渉したのが始まりだった。
「たっぷり精子をだしてもらわないと承認にはできないですね」と静かな声で言いながら眼鏡を押し上げる白浜さんの顔が、頭から離れなかった。
制服を脱いだ彼女の胸は形のいい大きな乳房で、乳首がくっきりと立ち上がり、黒ストッキングだけを残した裸体が経理デスクの上に広がった。










口にも膣にも中出しを受け入れながら、白浜さんは腰を止めなかった
クールな表情のまま舌を伸ばしてちんぽを舐め上げる白浜さんの顔がVRの距離で迫り、承認の対価として濃い精子を搾り取るフェラは丁寧で執拗だった。
騎乗位で乗り上げた瞬間から表情が崩れ始め、デスクに領収書が散らばる中で腰を前後に動かしながら気持ちよさそうに声を漏らす姿は、社内で見せる鉄壁のクールさとは完全に別人だった。
膣の奥まで受け入れて中出しされても腰の動きは止まらず、口にも精子を受け取りながら白浜さんはまだ「もっと濃いのを出してもらわないと」と言いそうな顔をしていた。
あのクールな眼鏡OLが快楽に崩れていく顔を、この距離で見てしまったら、もう忘れられない。


