白石茉莉奈、親戚旅行で浴場に現れた妖艶な叔母の濡れた巨乳に童貞が理性を失い旅館の夜に連続中出しを刻み込むまで
白石茉莉奈(しらいしまりな)が出演した「毎晩旦那とヤリまくる絶倫叔母と一泊二日の搾精旅行 ヌカれまくって性に目覚めた童貞の僕は… すべて忘れて連続中出し交尾にハマってしまった。」シリーズの122分作品です。



毎晩旦那とヤリまくる絶倫叔母と一泊二日の搾精旅行 ヌカれまくって性に目覚めた童貞の僕は… すべて忘れて連続中出し交尾にハマってしまった。 白石茉莉奈
温泉の湯けむりの中に現れた叔母の濡れた肢体が、童貞の理性をぶち壊した
母の荷物持ちとして連れてこられた親戚旅行のはずが、浴衣の胸元から重たく溢れ出す乳をちらつかせながら妖艶な笑みを向けてくる叔母・茉莉奈の存在が頭から離れなかった。
隣室から聞こえてくる叔母夫婦の営みの声が興奮に火をつけ、眠れないまま深夜の風呂場に逃げ込んだ良和の前に、湯に濡れた白石茉莉奈が現れた。
お湯の雫が滴る豊満な巨乳、指の間からはみ出すほどの乳肉の重量感、童貞の前に晒されたその肢体は、どんな言い訳も通用しないほど圧倒的だった。







一度刻まれた快楽の深さが、夜通しの膣内射精を止めさせなかった
浴衣をはだけさせながら覆いかぶさってくる茉莉奈の柔らかい乳が顔に押しつけられ、夫では埋めきれなかった飢えを甥の若い肉棒にぶつけるように腰を振り始める。
畳の上で着物をめくられ後ろから深々と貫かれるたびに口を開けて喘ぐその顔は、昼間の妖艶な笑顔とはまるで別人だった。
一度目の射精で童貞が終わっても、茉莉奈のぬかるんだ膣が手放してくれない、夫が眠る布団のすぐ隣でこっそり繰り返される禁断の交尾は夜が明けても終わらない気配だった。



