白石茉莉奈、童貞の連れ子に唇を貪られ豊満義母が舌を絡めて導く大人の接吻から中出しまで
白石茉莉奈(しらいしまりな)が出演した「「義母さんが、オトナの接吻を教えてあげる…。」 初心な夫の連れ子の唇と童貞を奪う豊満義母」シリーズの147分作品です。
「義母さんが、オトナの接吻を教えてあげる…。」 初心な夫の連れ子の唇と童貞を奪う豊満義母 白石茉莉奈
壁を作っていた連れ子が、茉莉奈の母性に触れて唇を求めてきた
夫の連れ子サトルと三人での新生活、実母の愛を知らず心を閉ざしていた少年が白石茉莉奈の柔らかな母性に触れて少しずつ懐いていく。
淡いピンクのニットを押し上げる豊満な乳房、優しく微笑む顔立ちに警戒心を解いたサトルはある日突然、不器用に唇を押し付けてきた。
親子の距離感を知らないまま、がむしゃらに茉莉奈の唇を貪る童貞の荒々しさに、母として諭すはずの茉莉奈自身の奥底が疼きはじめる。
「お義母さんが教えてあげる」豊満義母の舌が童貞を溶かし、中出しで結ばれるまで
舌を絡める大人の接吻を教え込むうちに、茉莉奈の下着は青い刺繍のブラとガーターへと変わり隠していた色香があらわになる。
大きく実った乳房を揉みしだかれながら与える丁寧なフェラチオ、唾液まみれの肉棒を根元まで咥え込み幼い息子を一人前の男へと仕立てていく。
背後から貫かれる体位で尻を突き出し、指輪の光る手で己の肉を押し広げながら喘ぐ義母の姿はもはや母としての理性を失っていた。
隣室に夫がいる気配を感じながらも腰を振られ続け、最後は膣奥に注がれる熱い精を受け止めて母子の一線を越えてしまった。
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