白石さゆり、教え子に跪かせフェラ奉仕させる元女教師の背徳授業、拘束バイブ妄想と腰振り騎乗位で絶頂を貪り尽くす
白石さゆり(しらいしさゆり)の118分作品です。
愛しの先生 白石さゆり
跪くアキラの前で、トシオの性器を咥え込み見せつける教壇の淫蕩
黒板の前でスーツ姿のまま教科書を読む元女教師の白石さゆりは、生徒だったトシオを誘惑し、下僕のように従うアキラの目の前でその肉棒を咥え込む。
見られている背徳感が興奮を加速させ、唾液を絡めた口腔がいやらしい音を立てるたびに腰が疼く。
教え子に跪かせて奉仕させる教壇の光景が、さゆりの中の女教師の仮面を剥ぎ取っていく。
拘束とバイブに狂う妄想を抜け、ユウジの上で腰を振り乱し何度も果てる
二人がかりで手足を拘束されバイブとローターで延々とイカされ続ける妄想に浸ったさゆりは、濡れそぼった股間を抑えきれずユウジの身体にまたがる。
騎乗位で自ら腰を打ちつけ、汗ばんだ乳房を揺らしながら男根を奥まで飲み込んでは引き抜き、絶頂のたびに背を反らせて喘ぐ。
果てても止まらない腰の動きだけが、乱れきった熟女の本性を物語っていた。
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