白石ゆう、実姉が見つめる前で乳首を吸われ舌を絡め合い騎乗位で濡れ穴を貫かれ中出しされるまで
白石ゆう(しらいしゆう)の108分作品です。
お姉ちゃんAV女優になった私を見て下さい。
お姉ちゃんの視線の先で、ゆうの肌がどんどん火照っていった
カメラの向こうに実の姉がいることなど忘れたふりをして、白石ゆうは男の舌に乳首を吸われるたびに小さく背をしならせる。
肉親の前では絶対に見せない蕩けた顔で唇を重ね、舌をねっとりと絡め合うディープキスに夢中になっていく。
姉の目があるという背徳感が逆に体の奥を疼かせているのか、乳輪はぷっくりと膨らみ、素股でこすられる秘部はもう潤みはじめていた。
いつもの妹の顔はどこにもなく、ただひとりの女の表情だけがそこにあった。
騎乗位で腰を振り乱し、姉の前で中出しを受け入れるまで乱れ尽くした
仰向けにされた白い下腹を舌で丹念に舐め上げられ、すでにぐっしょりと濡れた割れ目に指が沈められると、ゆうの腰はびくびくと跳ねる。
上に跨って自ら腰を打ちつける騎乗位に移ると、姉の視線を感じながらも止められず、むしろそれを糧にするように淫らな腰つきを加速させていく。
最奥を突き上げられるたびに漏れる嬌声は肉親の前では聞かせたことのないもので、最後は中出しを受け止めて全身を震わせた。
火照った肌に汗が光り、姉の前でさらけ出した女の顔だけが余韻として残された。
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