白峰郁美、精力剤を飲まされた美熟叔母が黒ストッキング姿でソファに溶けるように乱れ、引き返した甥に全裸を見られ淫乱な本性ごと貪り尽くされるまで
白峰郁美(しらみねいくみ)が出演した「綺麗でいやらしい叔母さん」シリーズの116分作品です。



綺麗でいやらしい叔母さんの エロ過ぎボディに我慢出来ない僕 白峰郁美
Vネックから零れそうな谷間を持つ叔母さんが、まさかの精力剤で火を点けられた
ドアを開けた瞬間に目が行くのは、黒いニットのVネックから深く覗く豊満な谷間だった。
白峰郁美は夫と長く体を重ねていない鬱憤を表情には出さず、訪ねてきた甥を笑顔で迎え入れた。
渡されたドリンクを飲み干してしばらく経つと、腰の奥からじわじわと灼けるような疼きが這い上がってきた。
赤いブラジャーを透かすように胸を揉みしだき、黒ストッキングの股間に手を差し込んでソファに崩れていく白峰郁美の姿は、普段の上品な叔母さんの顔とはまるで別人で、それがかえって凄まじくいやらしかった。

















全裸で横たわる叔母を見た甥の理性が、音を立てて崩れた
渡したものを間違えたと気づいて引き返した甥が目にしたのは、服を脱ぎ捨てソファに艶めかしく横たわる白峰郁美の裸体だった。
締まった腹と柔らかく盛り上がる乳房、乱れた髪と半開きになった口元、その光景を前にして甥の手が震えながら伸びていく。
困惑の声を上げながらも、甥の指がマ●コをかき回すたびに腰が浮いて止まらなくなる。
クンニで何度も達した後、ついに甥のちんちんを受け入れた叔母の目の奥に宿った光は、もう道義も遠慮もとっくに消えていた。
あの谷間の向こうに隠れていた本性が、全部外に出てしまった夜だった。
