白鳥美鈴、団地妻のひとり寝で疼いた股間が若い牡を咥え込み騎乗位で濡れ腰を打ち振るまで
白鳥美鈴(しらとりみすず)が出演した「団地妻(グラフィティジャパン)」シリーズの90分作品です。
団地妻 白鳥美鈴
昼下がりのひとり寝、団地妻の股間はもう濡れていた
白いニットを着た人妻・白鳥美鈴は、夫のいない昼下がりの部屋でひとり膝を抱えていた。
鏡の前に立てば、薄紫の下着越しに熟れた尻の丸みが透け、自分でも持て余す疼きに吐息が漏れる。
若い男の視線を感じた途端、恥じらいながらも乳房を隠す手の下で乳首がすでに硬く尖り、理性よりも先にカラダが発情していることを隠せなくなっていた。
若い牡を跨ぎ、濡れた腰を打ち振って貪り尽くす団地妻
布団の上で仰向けにされ、豊かな乳房を若い手に揉みしだかれると、我慢していた声がついに漏れ出す。
白鳥美鈴は自ら腰を持ち上げて若い牡の上に跨り、濡れそぼった股間を咥え込ませながら騎乗位で腰を打ち振った。
熟れた肉体が上下に揺れるたびに乳房が波打ち、若い性を貪る団地妻の顔からは人妻の慎みが消え去っていく。
果てた後も薄く開いた唇と汗ばんだ肌だけが、その昼下がりの情事を物語っていた。
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