白鳥怜、日本最難関大学の眼鏡インテリ美女が腹筋バッキバキのウエスト52cmスレンダー裸体を晒してドマゾの本性をぶちまけたAVデビュー
白鳥怜(しらとりれい)が出演した「kawaii*新人デビュ→」シリーズの153分作品です。



日本一賢い大学史上最も華奢ドスケベなインテリ変態少女 理性吹き飛びAVデビュー T●大学文科●類 美術サークル所属 白鳥怜
真面目そうな顔の奥で、エロいことへの探求心がずっとうずいていた
丸眼鏡をかけた落ち着いた立ち振る舞い、誰よりも勉強ができて誰よりも器用で誰よりも絵が上手い、そのくせ誰よりもエロいことに関心があった白鳥怜。
本当は芸術の道に進みたかったが親の顔と世間体に押しつぶされて気づけば日本最難関の大学に通っている。
エロい話を振ると恥じらいを見せながらも目の奥だけがイキイキと輝くあの表情が、すべてを物語っていた。
一度きりの人生を本能のまま生きたいという言葉を聞いてAVに誘うとあっさりOKが出て、服を脱がせてみれば腹筋がバッキバキに割れたウエスト52cmの極細くびれにセクシーな筋が走る鼠径部、そしてふさふさの陰毛というとんでもないお宝裸体が出てきた。


首を絞めるたびに声がワントーン上がり、叩くたびに腰が揺れた
首を絞めると声のトーンが跳ね上がり、スパンキングを加えるたびにあの細い腰がびくびくと揺れる。
真面目なインテリ顔の裏に飼われていたのは一般人の物差しでは測れないドマゾの本性で、理性のタガが外れた白鳥怜は眼鏡を外した顔で快楽をむさぼるように喘ぎ続けた。
バッキバキの腹筋に汗が伝い、細い喉に手が添えられるたびに欲しがる声がまた一段と高くなっていく。
性への探求心を理性で封印してきたインテリ美女が、その封印を自分でへし折った夜の深さが忘れられない。



