白雪美月、喪女化した義姉のだらしない部屋着の下に隠れていた爆乳に押し潰されながら朝まで性欲処理され続けた

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白雪美月(しらゆきみつき)が出演した「だらしないのにエロすぎる無防備巨乳な●●に杭打ち中出しされた僕…」シリーズの128分作品です。

親の再婚でできた義姉は喪女だらしないのにエロすぎた無防備巨乳な姉に杭打ち中出しされた僕… 白雪美月

ボサボサ頭にメガネ、でもその部屋着の胸元が異常なことになっていた

親の再婚で姉になった白雪美月は、久しぶりに実家へ戻ると完全に引きこもりオタクへと変貌していた。

髪はボサボサ、野暮ったいメガネ、ゲームの空き箱や雑誌が散乱した部屋で終日アニメを垂れ流す生活。

昔は男が放っておかなかったはずの顔が今は無表情でモニターに向かっている、それでもだらしない薄いトップスの下でたわんで揺れる乳の質量だけは現役どころか全盛期で、乳輪まで透けそうな薄さの生地を重たそうに押し広げた爆乳は目を逸らせる代物じゃなかった。

昔から弟を「子分」と呼んで顎で使ってきたあの姉ちゃんが、溜まった性欲を処理したくなるたびに呼び出しをかけてくる関係が始まったのはいつからだったか。

ドアを開けた瞬間に引きずり込まれ、朝まで種付け穴として使われた

「今すぐ来い」の一言でノックする間もなくドアを開けた瞬間、無言で腕を掴まれて散らかった部屋に引きずり込まれる。

汗ばんだ肌に張り付くトップスをめくり上げると左右に溢れかえる重たい双丘が解放され、汗で濡れた乳首に舌を這わせ、ぬかるんだ割れ目を顔に押し付けられてクチュクチュと音を立てながら啜ることしかできない。

仰向けに組み敷いてピストンを叩き込めば眼鏡を外す余裕もなくビチャビチャと跳ね上がる爆乳を揺らしてメガネ越しに口を大きく開けて喘ぎ、腰を前後に振りながら騎乗位で杭を打ち続けてくる。

何戦目かもわからなくなった頃、満足げに息を整えた姉ちゃんの隣でただ天井を見つめることしかできなかった。

親の再婚でできた義姉は喪女だらしないのにエロすぎた無防備巨乳な姉に杭打ち中出しされた僕… 白雪美月

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Posted by とうじろう