白雪美月、田舎から上京したIカップ爆乳娘がブラを没収されノーブラで歓楽街を歩かされ車中・街中・ホテルで終電も忘れてイキ狂うまで
白雪美月(しらゆきみつき)が出演した「天然爆乳田舎娘」シリーズの115分作品です。



天然爆乳田舎娘のノーブラ東京観光~美月ちゃん(Iカップ・105cm) 白雪美月
駅で待ち合わせたその日から、美月のIカップは東京に食われた
ドット柄の白いブラウスからでも主張を抑えきれないIカップ・105cmの爆乳を揺らしながら、リュックを背負って改札を出てきた白雪美月。
田舎では味わえない東京観光を楽しみにしていたはずが、案内された車の中には想定外の男が待ち構えていた。
カーテンを閉め切った車内で服を剥ぎ取られると、重力に逆らうように張り出したふたつの塊が露わになり、両手で鷲掴みにされながら後ろから深々と貫かれた。
窓の外を人が行き交う往来のすぐそこで、美月の口から止められない声が漏れ続けた。

















ブラを取り上げられたまま歌舞伎町を歩き、ホテルで終電を忘れた
車を降りるとブラジャーは返してもらえなかった。
薄い生地一枚を隔てて揺れる巨乳のシルエットを晒したまま街を歩かされ、羞恥で滲んだ顔に大人のおもちゃを宛がわれイカされ続けた美月は、アジア最大の歓楽街へ連れ込まれるころにはとっくに理性を手放していた。
ホテルの広いベッドで四つん這いにされ、豊かな乳房が激しいピストンに合わせてぶんぶんと揺れ、溢れた蜜が白いシーツを濡らしていく。
終電の時間なんてとっくに過ぎていた。



