白峰ミウ、便所に住まわされた美少女マネージャーが部員のドロドロザー汁を笑顔で受け止め行列イラマとキツキツまんこ挿入で朝から晩まで性処理し続ける便女生活
白峰ミウ(しろみねみう)が出演した「臭い、汚い、拒めない。便女生活。」シリーズの165分作品です。



便女生活。臭い、汚い、拒めない。おれたち部員専用のザー汁ナマ処理マネージャー就任おめでとう! 白峰ミウ
トイレの床に布団を敷かれ、便女として部員全員の性処理係に就任させられた
タイル張りのトイレに薄い布団と食事のトレーだけを与えられ、白峰ミウの便女生活が始まった。
細い首筋と白い肌、Tシャツの下でたわむ柔らかそうな乳が部員たちの目に入ってしまったのが運の尽きで、顧問という立場も関係なく朝から晩まで一人で部員のちんぽを処理し続ける専用の穴として使われる毎日が続く。
疲れ切った練習後のドロドロに濁ったザー汁を笑顔で受け止めろと命じられ、白くて細い喉奥を目がけてちんぽをねじ込まれるイラマチオは行列ができるほどの大人気で、グボッ、オボッと盛大にえづきながら唾液と精液まみれの顔を晒す。
ブラをずり上げられて剥き出しになった乳は張りがあって乳首は小さく色が薄く、汚れたタイルの上に押さえつけられた状態でキツキツのまんこにぶち込まれると腰が砕けそうな顔でイキ声を漏らす。







立ちションシャワーでびしょ濡れにされてバケツをぶっかけられても、まんこはもう濡れていた
強化合宿では浮かれた部員たちを串刺し貫通でなだめる性処理マネジメントをこなし、ここトイレだよなと笑いながら立ちションを白い胸に直接かけられ、ばしゃあと掃除用バケツまで頭から浴びせられても拒めない。
全身びしょ濡れで肌に張り付くTシャツの向こうに乳首の形がくっきり浮かんだまま頭を鷲掴みにされて喉奥まで強引にピストンされ、えづき汁が顎から滴り落ちる。
それでも部員のちんぽを根元まで咥えこもうとする白峰ミウのまんこが、激しいピストンのたびにぐちょぐちょと音を立てて締め付けてくる事実がこの便女生活の核心だった。
便所から部員全員をバックアップし続けるミウの、アクメで膝をがくがく震わせる顔がいつまでも頭に残る。



