城本久美、隣人に拉致られた美人妻がご近所中の性奴●に堕とされ玄関先でイラマ調教に涙声を漏らすまで
城本久美(しろもとくみ)の119分作品です。
隣の人妻は、ご近所さん達の性奴●。 城本久美
隣に住む男に拉致られた日から、久美の人妻としての日常は終わった
ショートボブの似合う上品な美人妻・久美が、見知らぬ部屋の中で髪を乱し涙を滲ませている。
ご近所でも評判だった清楚な人妻の顔はもうそこになく、両手を拘束されたまま男の股間に顔を押しつけられ、喉奥まで突き入れられるイラマチオに嗚咽を漏らすだけの牝へと変えられていく。
最初は首を振って拒んでいたはずなのに、頭を掴まれ出し入れされるたびに抵抗の力が抜けていくのが自分でもわかった。
階段でも玄関先でも、ご近所の男達が久美の口を使い潰していく
薄暗い階段の踊り場でスーツ姿の男の股間にしゃぶりつかされ、玄関先では別の男に見下ろされながら膝をつかされる。
拉致されてからというもの、久美の一日はご近所の男達の性処理に明け暮れるだけになっていた。
拒んでいたはずの口は次第に卑猥な音を立てて吸いつくようになり、涙に濡れた瞳の奥に浅ましい期待の色まで滲み始める。
もう誰の妻でもなく、ご近所中で共有される性奴●として、今夜もどこかの部屋で跪かされている。
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