宍戸里帆、デリヘルで開けたドアの向こうに好きだった担任がいて制服コスで初恋ごと膣キュン不倫中出しまでねだってしまった夜
宍戸里帆(ししどりほ)の134分作品です。



好きだった担任教師とデリヘルでまさかの再会。初恋思い出して制服オプションALLサービス本番OK膣キュン不倫中出ししちゃう私 宍戸里帆
ドアを開けた瞬間、止まったままだった初恋が一気に動き出した
デリヘルの呼び出し先、ドアの向こうに立っていたのはかつて密かに想い続けていた担任教師だった。
口を両手で覆って固まる宍戸里帆の表情に、あの頃の感情がそのまま滲み出ていた。
ショートカットに愛嬌のある丸い目、そして制服越しでも隠しきれなかった胸の膨らみは大人になってさらに育ち、トップスの生地を押し広げるGカップに成長していた。
「ずっと先生のこと、好きでした」その一言が空気を変えた。
元教え子だからダメだとわかっていても、だからこそ抗えない昂りが二人の間に満ちていき、制服オプションを纏った里帆が舌を絡めながら首に腕を回してくると、過去と現在の境界線がにじんで消えていった。












Gカップの重さで腰を沈めながら、里帆は初恋の続きを膣の奥で完成させた
上目遣いの笑顔でちんぽを握り、あの頃の無邪気さを残したまま淫らに舌を這わせてくる里帆は、たっぷりと肉感をもつ巨乳を押し付けてパイズリで搾り上げ、ひと通り奉仕し終えると「中出しも全部できますよ」と言って自ら腰を落としてきた。
ぷるんと揺れながら垂れ落ちる重たいGカップ、白くなめらかな腹、むちりと張った太ももが腰に絡みつくたびに膣がきゅうきゅうと締め上げてくる。
不倫で、デリヘルで、教え子で、それでも止まれなかった。
ちょっとだけ悪いことをしている甘い背徳感の中で、里帆は初恋の続きを教師の精液ごと奥に受け止めた。
あの頃終わらなかった青春の答えが、こんなかたちで出るとは思っていなかった。



