宍戸里帆、入れ替わった弟が爆乳ボディで膣イキを覚えてしまい「挿れたらどうなる…」と近親中出しSEXをヤりまくるまで
宍戸里帆(ししどりほ)の123分作品です。



姉弟TS物語 爆乳ボディの姉と性欲旺盛な弟が入れ替わったら近親相姦中出しをヤりまくるのは当然です! 宍戸里帆
姉の身体に入った弟が、鏡の前で爆乳を揉みしだきながら止まらなくなった
通販で手に入れた入れ替わりの道具を試した瞬間、間違って姉・宍戸里帆の身体に意識が飛んでしまった弟は、鏡の前で自分のものになった爆乳をブラジャーごとめくり上げて固まった。
張りのある大きな乳房、柔らかくぷっくりと盛り上がる尻、男の身体とはまるで違う力の抜け感と皮膚の薄さ、何より指先で軽く触れただけでじわりと染み出してくる膣の濡れ方が男とはケタ違いだった。
匂いを嗅ぎ、舐め、指を沈めるたびに腰が砕けそうになる快感が走り、気づけばぐちょぐちょに濡らしたままオナニーを繰り返して、初めての異性イキを経験していた。









「挿れたら終わりだってわかってた、それでも止まれなかった」
姉の身体のまま過ごす3日間、頭から離れなかったのは弟自身のちんこだった。
自分の意識が入った姉の身体と、姉の意識が入った弟の身体が向き合ったとき、すでに答えは出ていた。
ぱっくりと口を開いた膣に硬く勃起したちんこがゆっくり押し込まれた瞬間、姉の身体に宿った弟の意識が感じた快感は、男として経験してきたどのセックスとも別次元だった。
両親に内緒で何度も中出しを重ねながら、姉弟はお互いの気持ちいい場所を知り尽くしていく。
入れ替わりが解けても、この快楽だけは元に戻れない。

