宍戸里帆、毎晩ケモノのように喘いでいた向かいのメガネ人妻が旦那の留守中に窓越しオナニーで誘惑してきて天然GカップでむさぼりつくされるままTKO中出し連続射精
宍戸里帆(ししどりほ)の120分作品です。



毎晩喘ぎ声がうるさい向かい部屋の地味メガネ奥さんは、ものスゴイ体と性欲で、旦那の留守中に僕を誘惑。精子枯れるまで何度も何度も犯●れまくったー。 宍戸里帆
壁越しに聞こえていたあの喘ぎ声の主が、窓の向こうでこちらを見ながらオナニーをしていた
毎晩ケモノのように響いてくる喘ぎ声にうんざりしていたはずが、ある夜ふと向かいに目をやると地味メガネの人妻・宍戸里帆がこちらに視線を向けたままオナニーをしていた。
薄いタンクトップから汗で湿った肌が透け、ノーブラのままタポタポと揺れるGカップの重さが一目でわかるその肉体は、地味な外見からは想像もできないレベルで猥褻だった。
部屋に来るようにと手招きされた瞬間から抵抗する理由はどこにもなく、タンクトップを引き下ろして現れた大きな乳輪と乳首を目の前にした時点で理性はとっくに終わっていた。
柔らかく垂れる巨乳を両手で持ち上げながらこちらを見下ろす里帆の顔は、メガネをかけた地味な奥さんの顔ではなく、完全に飢えた痴女の顔だった。









汗だくで騎乗して腰を振り続ける里帆に、精子が枯れるまで搾り取られた
全裸で汗を滴らせながら馬乗りになり、巨乳を揺らして腰を落とし続ける里帆の膣は中出しした後も離してくれない。
舌を伸ばして亀頭をねっとり舐め上げ、口の端から唾液を垂らしながら目を細める顔はもう完全に発情した熟女人妻の顔で、一度イカせた後も容赦なくちんぽを要求してくる性欲の底が見えなかった。
旦那が帰ってくるまでの時間、ひたすら何度も何度も中出しを受けながらケモノのように喘ぐ里帆の声が、あの壁越しに聞いていた喘ぎ声と重なった瞬間、全部わかってしまった。

