宍戸里帆、いつも生意気で悪態ばかりの同期女子が飲み会明けの朝に下着姿で隣にいて「昨日エッチしちゃったね」と嬉しそうに甘えてきた
宍戸里帆(ししどりほ)が出演した「朝起きたら部屋に○○」シリーズの124分作品です。



朝起きたら部屋に下着姿の同期女子社員! いつも生意気で悪態ばかりついてくるのに、甘えてきたので… 宍戸里帆
記憶がない朝、ブルーレースの下着姿の同期が隣で眠っていた
目を覚ますと枕元にはブルーのレース下着をまとった宍戸里帆が無防備に横たわっていた。
ショートカットの隙間からのぞく整った顔立ち、カップからこぼれそうな豊かな胸の膨らみ、職場でいつも口うるさく絡んでくるあいつが今は甘えた顔で同じベッドにいる。
飲み会の記憶は途中から完全に飛んでいて、何がどうなってこうなったのか頭が追いつかないまま、起き上がった宍戸が「昨日、ヤっちゃったね」と嬉しそうに笑いながら体を寄せてきた。
あんなに生意気だったのに、その顔は職場で見たことのない柔らかさで、白い肌と丸みを帯びた肉感的な体つきが目に飛び込んでくるとどんな理屈も吹き飛んだ。

















甘えた顔で求めてくる宍戸の体に、もう歯止めは利かなかった
もう一度したいと身を委ねてくる宍戸の柔らかい体を前にして理性など残るはずもなく、はだけたブラの奥から重量感たっぷりの生乳がこぼれ落ちると口の中が乾いた。
跨ってくる宍戸の腰つきはやけに慣れていて、快感に口を開けて目を細めるその顔は職場のあいつとは別人のようにエロかった。
うつ伏せで腰を高く突き上げさせれば豊満な尻がぶつかるたびに声を上げ、上目遣いで舌を這わせてくる顔には完全にこちらを求めている欲が滲んでいた。
ずっと生意気だったあの同期が、今は気持ちよさそうに乱れながら何度でも求めてくる。



