翔田千里、スーパーの万引きがバレた義母が警備員の脅迫に膝を折り涎まみれの口で勃起を咥えさせられるまで
翔田千里(しょうだちさと)が出演した「義母の万引き」シリーズの90分作品です。
義母の万引き 翔田千里
万引きの現場を押さえられた義母が、薄暗い事務室で警備員の言いなりになった
スーパーの棚から商品をバッグに滑り込ませた瞬間を押さえられた翔田千里は、薄暗い事務室に連れ込まれ警備員と向き合う羽目になった。
通報されれば家庭も息子の立場も終わる、その恐怖に顔を強張らせながら椅子に座る千里の前で、男はにやつきながら要求を口にする。
万引きの代償として差し出されたのは体だった、肩に伸びてきた手の重さに肌が強張り、着痩せした熟れた肉体が逃げ場を失っていく。
口止めの代償は、息子の勃起を咥えさせられる屈辱にまでエスカレートした
警備員の要求はやがて目の前に立たされた息子へと向けられ、千里は震える手で硬く反り返ったチ○ポを握らされる。
拒めば全てが終わる、その一心で口を開き、先端を舌でなぞってから喉の奥まで咥え込んでいく。
涎にまみれた唇が幹を何度も往復し、見られている羞恥と口内で脈打つ熱に理性が溶けていく。
義母としての矜持を踏みにじられながら、千里の喉はその日何度も精を飲み込まされ続けた。
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